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ロゴ:eあっと免税
お店の環境に合わせて
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Style

初期費用・月額利用料 0円

※stera terminal版は、料金調整中です。

・eあっと免税 iOS版は、免税改正の10月末をもってサービス終了となり、後継アプリへご紹介の準備を進めております。
・すでにeあっと免税を現在ご利用中のお客様につきましては、所定のお手続き完了後、システム利用料を無料とさせていただきます。

プラン詳細
Feature

購入記録情報(免税データ)の送信方法について

POSレジ連動プラン

プラン
1

POSレジセット

POSレジセットでスムーズな免税販売

ビジコムのPOSレジなら、免税販売機能が標準搭載。通常のレジ業務の流れで免税販売からデータ送信まで1台で完結。最も効率的で、コストパフォーマンスの高い導入方法です。
免税販売機能の追加費用はかかりません。

POSレジ「BCPOS」について

資料請求・お問合せはこちら

免税の流れ

STEP 1

POSレジで免税販売し、「パスポート情報」または「Visit Japan Webサービスの免税QRコード」を読み取り

STEP 2

step2

免税データに必要な項目を登録

STEP 3

step3

免税データ送信

料金

月額費用
eあっと免税利用料 0円(POSレジ機能に含まれます)
POSレジ利用料 別途POSレジ利用料がかかります。
例)BCPOS:月額5,000円~

決済端末プラン

プラン
2

決済端末を使って免税電子化対応!

三井住友カードが提供する決済端末 stera terminalで「eあっと免税」アプリを使うと標準搭載のカメラでパスポートが読み取れます。
また、ビジコムのクラウドPOSレジ「リアレジ」アプリと合わせて使うことでシームレスな免税手続きが可能に。
商品データをアプリ間で連携できるので、リアレジで免税販売を行った後、eあっと免税で免税データ作成と送信をスムーズに行うことができます。
stera terminalをご利用されるお店におすすめです。

※「JT-VT10」版アプリについてはシステム開発中です。

アプリダウンロードはこちらから

stera marketへの登録が必要です

リアレジ for steraについてはこちら

免税の流れ
(eあっと免税のみの場合)

STEP 1

step1

「パスポート情報」または「Visit Japan Webサービスの免税QRコード」を読み取り、必要項目を登録

STEP 2

step2

「eあっと免税」に免税販売した
商品情報・価格等を入力

STEP 3

step3

免税データ送信

免税の流れ
(リアレジ連動の場合)

STEP 1

step1

POSレジで免税販売し、「パスポート情報」または「Visit Japan Webサービスの免税QRコード」を読み取り

STEP 2

step2

「パスポート情報」または「Visit Japan Webサービスの免税QRコード」を読み取り、必要項目を登録

STEP 3

step3

免税データ送信

料金

月額費用
eあっと免税利用料 月額1,480円(税別)[料金調整中]
(stera market)
POSレジ「リアレジ」利用料 3,800円/端末毎(stera market)

※Android版のみ。

設定方法

Android

アプリのダウンロード方法からご利用登録までをご説明しています。

操作方法

Android

アプリの起動から免税データの送信までをご説明しています。

Windowsプラン

プラン
3

Windows PCで免税電子化!

ロゴ:eあっと免税

アプリ単体

「eあっと免税」アプリ単体を0円でご利用いただけます。
レジと連携せずにコストを抑えて使いたいお店におすすめです。

ロゴ:eあっと免税、BCPOS

BCPOS連携

ビジコムのPOSレジ「BCPOS」と連携することで、免税販売から免税データ作成・送信までをシームレスに行うことができます。
免税手続きにかかる時間を最大限短縮したいお店や、BCPOSをご利用中・ご検討のお店におすすめです。

BCPOSについて

アプリダウンロードはこちら

マニュアルはこちら

免税の流れ(アプリ単体の場合)

STEP 1

step2

「eあっと免税」に免税販売した商品情報・価格等を入力

arrow

STEP 2

step2

「パスポート情報」または「Visit Japan Webサービスの免税QRコード」を読み取り、必要項目を登録

arrow

STEP 3

step3

免税データ送信

免税の流れ(BCPOS連携の場合)

STEP 1

POSレジ「BCPOS」で免税販売し、「パスポート情報」または「Visit Japan Webサービスの免税QRコード」を読み取り

arrow

STEP 2

step2

免税データに必要な項目を登録

arrow

STEP 3

step3

免税データ送信

料金

月額費用
eあっと免税利用料
(アプリ単体)
0円
eあっと免税利用料
(BCPOS連携)
0円
POSレジ「BCPOS」利用料 無料版※2
または5,000円/
端末毎

※2 無料版は「BCPOS Lite free」となります。

設定方法

Android

アプリのダウンロード方法からご利用登録までをご説明しています。

操作方法

Android

アプリの起動から免税データの送信までをご説明しています。

POSデータ連動プラン

プラン
4

ご利用中のPOSレジと連携!CSV連携

お使いのWindows POSレジで免税手続きができます。
POSレジの免税販売情報をCSVデータで書き出し、「eあっと免税」にデータを取り込み、免税データを作成・送信します。
POSレジを入れ替えずに免税手続きを行いたいお店におすすめです。

■eあっと免税連携フォーマット

eあっと免税連携フォーマット

クリックで拡大

今お使いのPOSレジで「eあっと免税連携フォーマット」(CSVデータ)に合わせた免税販売データを作成。eあっと免税でデータを取り込み、パスポート情報や在留資格など免税手続きに必要な情報を付加して電子データを作成・送信します。

フォーマットはこちらから

※「POSデータ連携プラン」は、お使いのPOSレジと連携する上で打合せ等が必要な為、別途お問合せください。

免税の流れ

STEP 1

step1

既存のPOSレジで免税販売し、
CSVデータで書き出し

arrow

STEP 2

step2

CSVデータを取り込み、「パスポート情報」または「Visit Japan Webサービスの免税QRコード」を読み取り、必要項目を登録

arrow

STEP 3

step3

免税データ送信

料金

月額費用
eあっと免税利用料
(CSV連携費用を含む)
0円

※POSデータ連携プランの他社送信の場合は初期費用(サーバー設定費)15,000円/店がかかります。

無料体験版のご案内
Free trial

「eあっと免税」アプリのトレーニングモードを使って、免税販売手続きの操作が体験できます。
Windows、stera terminalの体験版が無料でダウンロード可能。
免税システム選びでお悩みのお店様は、ぜひお試しください!

Windows無料体験版はこちら

マニュアルはこちら

導入の流れについて詳しくはこちら

よくあるご質問
FAQ

導入について
Windows OS(Windows 8.1/10/11)、および決済端末「stera terminal」(Android)でご利用いただけます。
2021年10月からの免税電子化義務化に伴い、免税データをインターネット経由で送信する必要があります。そのため、インターネット環境がない場合は免税販売ができません。
eあっと免税は、手入力でパスポート情報の登録が可能です。また、ご使用の端末によってパスポートリーダーの接続や、「Visit Japan Web」のQRコード読取りがご利用いただけます。
はい、パスポートリーダーを搭載した免税専用端末「Seav-ME」や、各種POSレジセットをご用意しております。
また、お手持ちのWindows PCでご利用の場合は、外付けのパスポートリーダーも弊社通販サイトからご購入いただけます。
はい、導入事例ページをご覧ください。
お店の業態や規模、予算、使用端末、レジとの連携要・不要等をふまえ最適なプランをお選びいただけます。
「eあっと免税」を閉じる際、バックアップの確認がでますので、”バックアップをとる”を選んでください。定期的に外部メモリへのバックアップをお勧めします。
他社システムからビジコムのeあっと免税(他社送信)へ切り替える場合、所轄の税務署に「輸出物品販売場における購入記録情報の提出方法等の変更届出書」の提出が必要となります。
料金について
はい、Windows版(他社送信)は、初期費用・月額利用料0円でご利用いただけます。
決済端末「stera terminal」版については、現在調整中です。詳細はお問合せください。
いいえ、免税売上額やデータ送信量による従量課金はございません。詳細はお問合せください。
機能について
はい、承認送信事業者(他社送信)として送信する場合、免税データはビジコムのクラウドサーバーに7年間保存されますので安心です。
免税について
はい、ビジコムの免税電子化システムは新免税制度(リファンド方式)に対応します。
現在のシステムを導入いただいても、制度改正後にそのまま安心してご利用いただけます。新制度に関する具体的な対応内容については、順次ご案内いたします。
「自社送信」は、免税店様が直接国税庁サーバーへ送信する方式で、端末ごとに電子証明書の取得・更新が必要です。
「他社送信」は、承認送信事業者(ビジコム)のサーバーを経由して送信する方式です。ビジコムの「eあっと免税」は他社送信のため、電子証明書のインストールや更新作業が不要で、スムーズに運用いただけます。
いいえ、本システムは消費税免税のみの対応となります。
その他
安心してご利用いただくために、サポート体制を整えています。操作方法や万が一のトラブル時など電話やメールにて受け付けています。
東京・名古屋・大阪・福岡・岩国に、ショールームをご用意しております。事前にご予約いただければ、専門スタッフによるご説明を実施させていただきます。ショールーム予約はこちら